新規事業の構想はある。
でも、動かす人がいない。

── 社員が手一杯でも、外注が提案止まりでも。
"動かす仕組み"があれば、新規事業は立ち上がります。

提案で終わらず、実行まで進める。
中小企業のための「人がいなくても動く」新規事業立ち上げ設計図を公開中。
📘 無料PDFで全公開|資料を読む

こんな状況に、心当たりはありませんか?

📌 そうした悩みを、"人がいなくても動かす"という新しい選択肢で解決した企業があります。

"止まる新規事業"の本当の原因

よくある理由 実際の構造的問題
社員に任せられない 忙しくて動けない設計になっている
外注したのに動かない 企画止まり・実働フェーズが欠落
動かないから諦めた 実行チームと役割分担が明確でない

✅ 動かないのは「能力」ではなく「設計」がないからです。

資料の中で分かること

  • なぜ中小企業の新規事業が"止まりやすい"のか?
  • 社員が動けなくても始められる"仕組み設計"とは?
  • スモールスタート → 営業導線 → 改善までの全体像
  • 成功事例2件:ゼロから動き出したリアルなプロセス
  • 社長の頭の中の構想を「事業化」する外部実行チームの仕組み
新規事業立ち上げ設計図サンプル

実際の成功事例(抜粋)

構想から実行まで成功した企業の事例
🔍
探偵フランチャイズ(契約ゼロ → 初月で契約)

半年間契約が取れなかった探偵FC事業が、構想の言語化とLP改善だけでCV率3倍に。

現在は月2〜4件のペースで契約獲得中。

💼
美容機器代理店(営業未経験 → 年商2.5億円)

営業資料やスクリプトを外部で設計・構築し、法人2年目で月80件のリード+高CV率を実現。

売上を大幅に伸ばし、年商2.5億円を達成しています。

よくあるご質問

新規事業立ち上げについてのよくある疑問
社員がいなくても本当に始められるの?
はい。社内の動員を前提としない"外部実行設計"です。社員がすでに既存業務で手一杯の状態でも、新規事業を動かすことが可能です。
社外に任せて、ズレたりしない?
設計からPDCAまで一貫連携し、ビジョンとズレない設計体制をとっています。事業の構想や方向性を密にすり合わせることで、ブレを防ぎます。
外注で過去に失敗したけど大丈夫?
実行責任まで持つ「動かすチーム」だから、提案だけで終わりません。計画から実行まで一貫して責任を持ち、成果を出すための仕組みを構築します。
社長が動かないと、やっぱり止まる?
構想を話していただければ、あとは週1報告で進められます。意思決定のポイントを明確にし、最小限の関与で事業を進めることが可能です。

導入の流れ(未来のイメージ)

スムーズな新規事業立ち上げまでのステップ
1
無料資料を読む

まずは全体の仕組みと成功事例を確認

2
初回ヒアリング

構想を整理(無料)

3
小規模テスト

市場の反応を検証

4
実働フェーズ

事業が動き出す

まずは資料をご覧ください

中小企業のための「新規事業立ち上げ設計図」

実例・構成・仕組みすべて収録(全15ページ)

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